島のクラフト
海士の記憶を、手の中に。
2026年8月より、少しずつスタートします。
約45〜60分
いわがき「春香」の
シェルストラップ
2,000円 / 1名・1個
海士町の特産品、いわがき「春香」の貝殻を磨き、小さなストラップに仕上げます。
同じ貝殻はひとつとしてありません。
形も色も少しずつ違うからこそ、手の中に残る作品にも、その人らしさが表れます。
バッグや鍵につけて持ち歩ける、海士の海の「小さなかけら」です。
詳しくみる→
(Coming Soon)
約60〜90分
木のトリペッド
6,000円 / 1名・1個
リサイクル木材を削り、形を整え、紐でつなぎ合わせて、魚のかたちの木のトリベットをつくります。
鍋敷きとして実用的に使えるのはもちろん、壁に掛ければ、海士を思い出す小さなインテリアにもなります。
案内するのは、ボートビルダーとして木を知り尽くしたハワード・ライス。
現代的なウッドワーキングの感覚と、素材を生かす確かな手仕事に触れながら、自分だけの一枚を仕上げていきます。
詳しくみる→
(Coming Soon)
海士で見た海、触れた木、選んだ貝殻。
その小さな記憶を、自分の手で形にして持ち帰る。
APYのクラフトは、旅の予定を埋めるためのものではありません。
島で過ごした時間を、暮らしの中へそっと連れて帰るためのひとときです。




